ブルーエンカウントのアニソンまとめ一覧!OP/ED

ブルーエンカウントはアニソン主題歌に何曲も使われていますよね。

ふとアニメを見ていてカッコいい曲だなと思ったらブルエンだった!なんて事もあり。

今回はブルーエンカウントのアニソン主題歌をまとめてみました!

最後までお付き合いください。

ブルーエンカウント(ブルエン)のアニソン一覧

▪️DAY×DAY

アニメ名:『銀魂』テレビシリーズ第3期 266-277話(2015年4月8日~6月24日)/OP

2015年、ど新人だった僕らがバンド人生で初めていただいたタイアップが銀魂でした。その時に作った「DAY×DAY」という曲は今でもライブに欠かせない大切な曲。   引用:テレビ東京あにてれ

静けさを感じるイントロから、盛り上がる曲でワクワクします。

ブルエンは正当な5人形成バンドらしいツインギターの厚みのある音が特徴と言えます。

エレキギターの特長の「ひずみ」がとてもキレイだと思います。

 

 

▪️Survivor

アニメ名:『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』 テレビシリーズ第2クール(第14話~)/OP

絶え間なく入り混じるギターがとてもかっこいい曲!

ガンダム用にイコライザーいじったかな?と思いました!

原曲に比べるとガンダムのOPでは更に疾走感が増したように聴こえます!

闘志みなぎる曲ですよね!!

▪️VS

アニメ名:『銀魂』テレビシリーズ第4期(ポロリ篇)第329話~/OP

この曲ではぜひ、ギターの早弾き(とても早い指の動き)を聞いて欲しいです。

歪むようなギター音と空間系の音を丸くしたギター音の掛け合いが印象的なイントロからの、静けさのメロ。

そしてサビへ。徐々にいつものブルエンらしい歪みがきれいなギター音へと変化していくのがたまらない1曲です。

 

 

▪FREEDOM

アニメ名:『BANANA FISH』 第2クール /OP

 

 

▪ポラリス

アニメ名:『 僕のヒーローアカデミア』第4期OP

 

 

▪ハミングバード

アニメ名:『あひるの空』第3クール(2020年4月~)/OP

バスケットボールに打ち込む高校生を描いたアニメらしく、爽やかです!!

すごく爽やかです!!

青春が題材だからか、力強くも甘い感じのアコースティックギターを思わせるようなギターが特徴ではないでしょうか。

ジャカジャカと強調したというのではなく、ヴォーカルを楽しんでください!

でも、サビにつれてギターが熱い!来たー!と思う人もいるはず!!

 

 

 

▪Z.E.R.O.

アニメ名:『15周年 コードギアス 反撃のルルーシュR2 』第2クール(2022年9月30日 第13話~)/ED

 

 

 

▪アマリリス

アニメ名:『MIX MEISEI STORY ~二度目の夏、空の向こうへ~第2クール (2023年7月~)/OP 

 

 

 

▪gifted

アニメ名:Netflixシリーズアニメ『ライジングインパクト』/OP (2024年6月~)

 

 

 

 

▪Bloody Liar

アニメ名:ババンババンバンバンバンパイア(2025年1月~)/OP 

銭湯にバンパイアが居て、で、、ラブコメ??

そもそものコンセプトが面白いですよね!

色んな登場人物との関係性、キュンとする恋愛もアリ。

いつものブルエンなら主人公の応援!かと思いきや、寄り添ってくれるような優しい音楽なんです。

それもそのはず、450歳のバンパイア(主人公)の気持ちを読み取って書きおろしたんですから!

この作品を読ませていただいた時、蘭丸のこれまでの運命や李仁との儚い関係値に
胸をグッと締め付けられるモノを感じました。

たとえ叶わなくても想い続けたい気持ち。

献身的な恋心を「Bloody Liar」という曲に詰め込みました

こんなにも純な心の叫びを描けたのは久しぶりかもしれません。 引用:animate Times

ギターやベースは主人公に寄り添うような柔らかい音をチョイス。

ドラムのタムが心臓の鼓動を表現した様なブルエンがエモさを表現するとこうなるんだ!と感動した1曲です。

是非、アニメと一緒に聴いてみてください。

▪BRADE

アニメ名:『新・侍伝 YAIBA』(2025年4月5日~)/OP

30年ぶりにYAIBA見参!

そこでOPに抜擢されたのがブルエン!これは嬉しいですよね!

名作の重圧を感じていながら堂々としたブルエンらしさがあっていいです!

情熱や魂を歌ったブルエンらしさが伝わりますよね。

これぞロックだ!というメンバー5人の掛け合いに、現代のロックバンドらしいエフェクターをふんだんに使ったツインギターが気持ちを上げてくれます。

けれど「BRADE」はブルエンの中でもタッチの軽めの曲ですね。ヴォーカルの高いキーが強調される耳障りの良い曲です!

オーソドックスなロックブルエン真正面から勝負を挑む侍の「」が相乗効果を生んだ1曲なのかもしれません!

 

 

 

ブルエンがアニソンに抜擢される理由が何となく分かりますよね。

これからもブルエンを応援したいと思います!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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